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シンボルツリー「どう木」について
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2017/11/26new

どう木の意味

| by 校長

「どう木」漢字で書くと「胴木」といわれます
この胴木の意味は「太い材木」「丸太」というそうです。

胴木といわれる丸太は戦国時代  城壁の上に備えておいて、敵が攻め寄せてきたときに落とすことや現代では、道の基礎としてうめられてるそうです。
 
胴木という名前は普段聞くことがなかなかない言葉ですが、妻沼小学校においては大切なシンボルツリーの愛称です。
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2017/10/11

11日(水)の給食「さんまのかば焼」

| by 職員室より
牛乳 ご飯(持参米) さんまのかば焼 おかか和え 豆腐と大根の味噌汁
 今日はサンマの蒲焼です。一般的にはうなぎの蒲焼が知られていますが、蒲焼とは昔は、うなぎを開かずに竹串にさして丸焼きしていたが、その形が「蒲の穂(がまのほ)」に似ていたことから「がま焼き」と言われ、なまって「かばやき」になったとする説や、焼きあがった蒲焼の色や形が、「樺の木(かばのき)」に似ていることからとする説もあります。子供達は、甘辛いタレが絡んだかば焼は大好きで、しっかり食べていました。


17:35